【フラッシュ(Flash Player)の有効化方法】
・フラッシュが有効でない場合、簡易版のチャット画面が表示されます。
・簡易版のチャット画面は低画質となり、一部の機能のご利用ができません。
Flash Playerを有効にする方法はWebブラウザーによって異なりますので、以下を参照してください。



Google Chrome

[Chromeの場合 以下の動画をご参考下さい]

DXライブトップページの「フラッシュの有効化」をクリックします。
ウェブアドレスに「プラグインをブロックしました」と表示されます。
次にアイコンをクリックします。
「管理」ボタンをクリックして設定ページへ移動します。

※設定ページは新しいタブに表示されます。
※アドレスバーに直接「chrome://settings/content/flash」を入力して設定ページを開くこともできます。

「サイトでの Flash の実行をブロックする(推奨)」をオンにして、「最初に確認する」に変更をします。
トップページへ戻り、再度「フラッシュの有効化」をクリックします。
ウェブアドレス左側に表示されるフラッシュの実行の「許可」ボタンをクリックするとFLASHが起動します。

上記の変更で映像がとまったり、コマ送りする場合は以下も合わせてお試しください。
クロームのバージョン78へのアップデートにより、一部のセキュリティーソフトをご利用のお客様にチャット映像の不具合(頻繁に映像が止まる、コマ送りのようになる)が確認されております。

[ハードウェア・アクセラレーションの設定]

Chromeのアドレスバーに下記のコードを入力し設定画面を表示します。
chrome://flags/#disable-accelerated-video-decode 
左の画像のように
A) Hardware-accelerated video decode
B) Hardware-accelerated video encode
この2つの設定を Enabled から Disabled に変更します。
ページの右下に表示される青いボタン「Relaunch」をクリックして設定変更を完了します

Microsoft Edge

※バージョン18以降は弊サイトのチャットシステムに適応しておりません。
  恐れ入りますが、Google Chromeをご利用下さい。
  Google Chromeのダウンロードはこちら

Microsoft Edgeは初期設定でFlash Playerが無効になっているので有効にします。

Microsoft Edge の画面右上にある[…]ボタンを選択します。
[設定]をクリックします。

設定メニューが開くので下部までスクロールし、[詳細設定を表示]ボタンをクリックします。

[Adobe Flash Playerを使う]の項目を、[オフ]から[オン]へ切り替えます。
Microsoft Edgeを再起動し、Flash Playerを使ったWebサイトを表示できるか確認してください。

Internet Explorer 11(Windows 10 の場合)

次の手順でFlash Playerを有効にします。

Internet Explorer 11の画面右上の[設定(歯車のマーク)]をクリックし、[アドオンの管理]を選択します。

[アドオンの管理]画面が表示されますので、画面左側の[アドオンの種類]から[ツールバーと拡張機能]をクリックし、 [現在読み込まれているアドオン]を[すべてのアドオン]に変更します。

画面右側に表示されるアドオンのリストから[Shockwave Flash Object]を選択し、画面右下の[有効にする]ボタンをクリックします。

※Shockwave Flash Object は、Flash Player の別名です。

[Shockwave Flash Object]の[状態]が[有効]になっていることを確認します。
Internet Explorer 11を再起動し、Flash Playerを使ったWebサイトを表示できるか確認してください。

Firefox

FirefoxにはFlash Playerがインストールされていないので、インストールしてFlash Playerを有効にします。

下記のURLへアクセスし、Flash Playerをダウンロードします。

■Adobe Flash Player(外部サイト)
https://get.adobe.com/jp/flashplayer/
画面右下の[今すぐインストール]をクリックします。

「次の画面を開こうとしています」と表示されますので、[ファイルを保存]をクリックします。

画面右上に表示される[flashplayer●_xa_install.exe 完了しました]をクリックします。

※●部分はインストール時に提供されているFlash Playerのバージョンによって数字が変わります。

[FlashPlayerの環境設定を更新]の画面が表示されます。 更新オプションの内容を確認のうえ選択し、画面右下の[次へ]ボタンをクリックします。

[インストール完了]と表示されますので、[終了]ボタンをクリックします。
Firefoxを再起動し、インストールは完了です。次に、Flash Playerを有効にします。

画面右上の[メニュー]ボタンから[アドオン]の順番にクリックします。

[アドオン]画面が表示されますので画面右側の[プラグイン]をクリックします。

[Shockwave Flash]の項目を確認し、[(無効)]になっている場合は右側の[無効化する]をクリックして[常に有効化する]を選びます。 [(有効)]と表示されている場合は、DXLIVEが表示できるか確認してください。

※Shockwave FlashはFlash Player の別名です。

Safari

SafariにはFlash Playerがインストールされていないので、インストールしてFlash Playerを有効にします。


下記のURLへアクセスし、Flash Playerをダウンロードします。

■Adobe Flash Player(外部サイト)
https://get.adobe.com/jp/flashplayer/
画面右下の[今すぐダウンロード]をクリックします。

※左記の画面が表示された場合は、すでにFlash Playerがインストールされている状態ですので [Safariのセキュリティ環境設定を開く]をクリックし、手順11へ進んでください。

画面右下の[ダウンロード]アイコンをクリックします。

[install_flash_player_osx.dmg]というファイルが表示されますので、アイコンをクリックします。

[Flash Player]の画面が表示されるので、[Install Adobe Flash Player]をクリックします。

「Install Adobe Flash Playerはインターネットからダウンロードされたアプリケーションです。 開いてもよろしいですか?」と表示されるので、右下の[開く]をクリックします。

[Adobe Flash Player ● インストーラー]が表示されるので、[Flash Player使用許諾契約の条件を読み、 同意しました。]にチェックを入れ、右下の[インストール]をクリックします。

※●部分はインストール時に提供されているFlash Playerのバージョンによって数字が変わります。

[Install Adobe Flash Playerが新しいヘルパーツールをインストールしようとしています。]と表示されるので、 管理者ユーザーのパスワードを入力し、右下の[ヘルパーをインストールします]をクリックします。

「Flash Playerの環境設定を更新」と表示されるのでアップデートの内容を確認のうえ選択し、 右下の[完了]ボタンをクリックし、Safariを再起動します。
以上でFlash Playerのインストールは完了です。 次に、Flash Playerを有効にします。

Safariを起動した状態で画面左上の[Safari]から[環境設定]をクリックします。

環境設定の画面が表示されるので、[セキュリティ]タブをクリックします。 [Webコンテンツ]の項目で[JavaScriptを有効にする]にチェックを入れ、[プラグイン設定]をクリックします。

画面左側の[Adobe Flash Player]にチェックを入れます。

画面下部の[ほかのWebサイトを閲覧しようとしたとき]を[オン]に切り替え、[完了]ボタンをクリックします。
Flash Playerを使ったWebサイトを表示できるか確認してください。

WebブラウザーのFlash Playerを有効にしてもサイトを表示できない場合は、 下記のURLからFlash Playerのインストール状況や、最新のバージョンかどうかを確認してください。

■Adobe Flash Player の状況確認
(外部サイト)
https://helpx.adobe.com/jp/flash-player/kb/235703.html