新入社員の洗礼【OL制服コスの女の子と使えるシチュエーション】

DXLIVEでOL制服コスプレの女の子を見かけたら、こんな設定でチャットで遊んでみてはいかがでしょうか。

【タイトル:新入社員の洗礼】

buka
「吉田君?ちょっといいかな?」

ふいに上司に呼び止められた。
入社して4日目のことだった。吉田みお(仮名)は緊張しながら、ちいさな声で、「はい」、と答えた。

「ちょっと、会議室へ。」と呼び出された。

なんだろう、何か失敗しちゃったかな。。。

社内でも特に厳しい人事部に配属されたみおは今週毎日緊張しっぱなしだった。

「君は、入社2日目の夜の新入社員歓迎会には出席したかね?」

みおは一瞬胸騒ぎを感じながらも質問に答えた。
「は、はい。お誘いを頂いたので、参加させていただきました。」

「何時頃だったかね。」

「はい、確かお店の予約が7時からでしたのでそれから2時間でお開きとなったので9時頃出ました。」
「うん、そうだったね。その後は、まっすぐに家に帰ったのかな?」
「え、はい。電車に乗ってすぐに帰りました。」
「ふむ、そうかな。あれは人違いだったかな?」
「え?えっと、なんでしょうか?」

まるで尋問のような質問攻めにみおは動揺を隠しきれなかった。

「その日の10時頃、山町9丁目のラブホテル街を歩いてはいなかったかな?」
「えっ・・。」

みおは一瞬で自分の顔が青ざめるのを感じた。

「率直に聞くよ。うちの営業部の松岡と君によく似た人物とホテルに入ったという目撃情報があるんだがね。」
「そっ、それは…。」
「君の配属された人事部という部署は特にそういったスキャンダルはご法度の部署でね、特に同じ社の者とそういうことをされると非常にまずいんだよ。」

みおはこれ以上抵抗しても無駄だと感じた。とにかく、この息苦しさと、恥ずかしさから1秒でも早く逃げ出したかった。

「すみません。私で間違いありません。確かに、松岡さんとホテルに行きました。。。」
「やはり、そうか。軽はずみな行動をしてくれたね。しかも君はまだ入社して間もないだろう。よく知りもしない相手とホテルに行くような人なのかな、君は?」
「申し訳ございません。」

みおは深々と頭を下げて謝罪するしかなかった。

「素直に白状してくれたから、まあ大目に見れないこともないが。」

みおは驚いて頭を上げた。

「松岡とはどんなことをしたのかね?」
「え、、、っと。あの、少しお酒を飲んでいたので、あまり・・・。」

何という質問をしてくるのだろうと思いながらも、みおの今の立場上返答を断る事などできず、濁した返事を返す。

「覚えていないことはないだろう。よく思い出してきちんと報告してもらわないと困るんだよ。」
「は、はい。あの、、、松岡さんとホテルに行き、、、抱かれました。」
「ほう?松岡はどんな風に君を?いいかい?きちんと話さないと然るべき処置をとることになるよ。」
「はい、申し訳ありません。あの、松岡さんも酔っていて、に、二回されました。」

せっかく入社した会社をこんなに早く首にされるのは嫌だ!そんな思いでみおはつい本当の事をしゃべってしまった。
顔が紅潮していくと同時に、その時の事を思い出して秘部が熱くなるのを感じた。

「ほう。君の方からご奉仕はしたのかね?」
「はい、一度目はそれで・・・。あの、本当は苦手だったんです。でも無理に頭を抑えられ・・・。」
「しかしまあ、その場所にいるということは君も同意したということだからね。」
「はい、全て私の責任です。申し訳ありませんでした。」
「スキャンダルにはしたくないからね。今回の事は秘密にしておくけれど、どうも詳細でまだよくわからない部分がある。」

おもむろに立ち上がった上司の股間はもうスーツの上からでも分かるくらいに膨らんでいるのだった…

「松岡にしたのと同じことを、今ここで私にもして見なさい。」

みおはごくりとつばを飲み込み、答えた。
「はい、ご奉仕させていただきます・・・。」

====================

【この後の続きは、女の子とのチャットの流れでアナタ風にアレンジしてみてください!
貴方のバージョンのエンディングシチュエーションができたら、ぜひコメントでシェアしてくださいね。】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です