【ドMな女の子の告白】まどかちゃんのドMプレイ風景

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DXLIVEで自称どMな女の子を見つけたら、こんなシチュエーションで遊んでみて下さい。きっと双方盛り上がってプレイできると思います!

【M女、まどかのドMなプレイ現場】

私は顔を赤らめながら、手を頭の後ろに組んで・・・下着姿のまま立っていた。


「今日は、羞恥プレイで楽しんでもらうよ。いいね?まどかくん(仮名)」


「は・・・・・・はい・・・」

担任教師の小林(仮名)は、今日もまた・・・私を性調教する。

・・・私は、ぎゅっと、まぶたと口を閉じる。

羞恥プレイは苦手だ・・・。すごく恥ずかしいことをされてしまうだろう・・・。でも、先生のモノである私は、逆らえない。

「ブラジャー、外すよ」

肩甲骨の合間にあるホックを外されて、着用しているブラジャーの、胸を押さえる力が・・・なくなる。

私のおっぱいは、己を誇張するかのようにぷるんと跳ねる。

「綺麗な乳房だね・・・。さて、パンツも脱いでもらうよ」

するり。

真ん中がじっとり濡れてしまったパンツを、下にするするっとおろされる。その後、脚を持ち上げられて、完全に脱がされる。

毎回剃られて、毛が一本も生えていない部分があらわになる。

顔が赤くなるのが分かる。乳首とクリトリスを手で隠したいところだが、頭の後ろで固定するように命令されているので、先生に裸体をすべて見せてしまう・・・。

「羞恥プレイを始める前から、良い顔色してるね。羞恥プレイといったら、やっぱり、ノーブラ・ノーパンだね。でも、これだけだとちょっと物足りないかな?」

先生は一端離れた後、大人の玩具箱を持って、こちらにやってくる。

「・・・!」

私の表情が、笑顔で歪む。

乳首にはリモコンローターを、テープで×字に貼り付けられて・・・アソコには、太めのリモコンバイブをどっちゅりと挿入される。

「~~~~~~っっ!!」

「ふふ可愛いよ。卑屈な微笑みと、しなやかな女体、それに性具を装着した状態がエロいよ。これなら羞恥プレイも十分に楽しめそうだな。」

私の腰にベルトを巻いた後、中央で絡んでいる透明なテープをお股の方におろし、リモコンバイブを押さえ込んでからお尻の方にくいっと上げて、裏側のベルトに連結させる。リモコンバイブがしっかり挿入されて、抜けなくなる。

「さあ、きちんと制服を着るんだ。」

・・・のろのろと制服とスカートを、履く。

「あの、こ、これを着て外に出るんですか!」

「そうだよ。社会見学の時間だ。」

「え・・・」

顔を下に向けて、目をぐるぐるさせる。

しかし、私はそんなことされているにも関わらず、うっすらと微笑んでしまっていた。

先生に連れられて来たのは、市内で一番大きい図書館だった。

「・・・・・・。」

私は先生に連れられて資料質に入る。周りにはぽつぽつと人がいた。

「んっ・・・・・ぅ・・・」

膣内に食い込む太めのディルドバイブが、にちっちゅりと動く。

私が歩くと、体もほんの少しよじれる。お股の中も動作が連鎖して、膣壁がバイブでこすれてしまう。

歩く度にバイブがうごめき、私のお股をちょっとずつ幸せにしてしまう。幸せは数時間ぐらい抜けない。蓄積するだけだ。

「ほら、静かにしなさい。息が荒くなっているぞ?」

「はぁ・・・はぁ・・・・。」

「乳首用のリモコンローターも起動しようか。」

先生は制服のポケットに手を突っ込む。私の乳首に固定されたリモコンローターが優しく振動する。

ゥ”ゥゥゥゥゥゥ・・・。

「・・・っ・・・・っ!」

人に聞こえそうで聞こえないぐらいの振動音が、両胸から発生する。ピンッピンに勃起している乳首をやんわりとほぐしていく。

おっぱいの先端が、じわぁ~~~っと気持ちよくなる。耐えられないことはないのだけれど、も、も、もしかしたらっ、な、何か行動で現れてしまうかもしれないっ。

とろ~り。

言ってるそばから、エッチなお汁が太股に垂れてくる。

バイブを固定するテープをびっちょり濡らして、その隙間から太股の内側に汁がつつーーと垂れてくる。

私はとっても濡らしやすい体質なので、すぐこれだ。先生から渡されている愛液吸収用のタオルを、スカートのポケットから慌てて取り出して拭こうとしたら、

「場所を選んだ方がいいんじゃないかな?」

えっ・・・?

先生にぼそっとささやかれて、一体何のことだろうと思ったが・・・次の瞬間、私は強烈な恥じらいを感じる。

「ーーーーーーっっっ!!!」

近くにいた大学生っぽい若い男が私のことをチラッチラッと見ていたのだ。

ぎゅぅうぅぅぅっ!

まるで、心臓が握られているかのような感覚。

「はっ・・・はひっ・・・はひっ!」

私の意志に反して、つつーっと漏れ出てくる愛液。苦しくなる呼吸。

恥ずかしい! 恥ずかしいっ! 恥ずかしいぃっ! 恥ずかしぃ~~~~っっ!!

目をぎゅっとつぶって、プルプルと小刻みに震えながら先生の腕をぎゅっと握って、その場から立ち去ろうとする。

「お願い、先生。もうダメですぅ~」

ウゥゥゥゥゥゥゥ・・・。

リモコンバイブが振動する。淡いピンク色のような振動。

-こんなに感じてしまったまどかちゃんをどうしましょう?

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